FXサバイバルくりっく365用語集 株式投資情報 11月12日

11月12日(日曜日)の株式投資情報です。(09時09分更新)

■■ 注目情報 ■■

先着100名限定に、無料のスペシャル・オファー!
これは絶対、手に入れないと損です!!今すぐ→

50名以上が証明!
成功率97%の投資法を「無料」で教えます。



ブレインパッドの第1四半期は、3事業ともに堅調に推移したことから、2ケタ増収大幅増益
■アナリティクス事業は、組織規模の拡大に応じて売上規模を拡大できる状況が整う データ活用関連事業のブレインパッド<3655>(東1)の第1四半期は、3事業ともに堅調に推移したことから、2ケタ増収大幅増益となった。 顧客企業の持つ大量データに関するコンサルティング、データマイニングを行うアナリティクス事業は、組織規模の拡大に応じて売上規模を拡大できる状況が整ったこともあり、売上高3億37百万円(前年同四半期比26.6%増)、セグメント利益92百万円(同23.3%増)となった。 ..

インテージホールディングスは第2四半期、通期業績予想の修正を発表
■投資先からの配当の増加と、上期に予定の投資費用の一部が下期にズレ込み、利益を上方修正 市場調査で業界トップのインテージホールディングス<4326>(東1)は10日引け後、第2四半期、通期業績予想の修正を発表した。 今期は、マーケティング支援(消費財・サービス)事業、マーケティング支援(ヘルスケア)事業において、商品価値向上等のための投資を行うことから、当初より減益を見込んでいた。 ところが、第2四半期は売上高はおおむね当初の予想通りとなったものの、投資先からの配当の増加と、..

短期での惚れ込みは命とり 惚れ込むは中長期投資なり=犬丸正寛の相場格言
■短期での惚れ込みは命とり 惚れ込むは中長期投資なり 今のような短期売買が自由でなかった昔は、長く持つためには株に惚れ込むのがよいとされてきました。もちろん、現在でも数年単位で投資する中長期投資では惚れ込むくらいの打ち込みが大切です。 しかし、数日が勝負の短期売買では銘柄に惚れ込みすぎると買い、売りのタイミングを失い命取りになります。短期投資では株価の勢いに惚れるのが成果への大切なポイントです。 今は短期か中長期かを明確にして投資に臨むのがよいと思います。「投資は投機のなれの..

綿半ホールディングスの10月既存店はEDLP戦略の定着により順調に推移
■全店売上高は子会社化した綿半Jマートが寄与 綿半ホールディングス<3199>(東1)は10日、10月の月次売上状況(スーパーセンター事業17年10月度の速報値)を発表し、全店売上高は前年同月比116.8%で2015年4月から31ヵ月連続のプラスとなった。昨年11月に子会社化した「綿半Jマート」が寄与し順調に推移している。 一方、10月の既存店は、月前半は昨年の庄内店改装セールや松本の大型ショッピングセンター出店の影響がありつつも、EDLP戦略の定着により順調に推移した。月後..

【銘柄フラッシュ】東証1部の値上がり率1位は近鉄エクスプレスとなりストップ高
 10日は、東証1部の値上がり率1位が近鉄エクスプレス<9375>(東1)となり、が業績予想の増額などを受けてストップ高の20.1%高。 2位はコスモスエネルギーホールディングス<5021>(東1)の17.4%高となり、9日の四半期決算発表と通期見通しの増額が好感されて17.4%高。 3位は長野計器<7715>(東1)の14.7%高となり、やはり9日の四半期決算発表と通期見通しの増額が好感されて2007年以来の高値を更新した。(HC)

【株式市場】好業績株は高いが昨日の大波乱による手控えムードあり日経平均は3日続落
◆日経平均の終値は2万2681円42銭(187円29銭安)、TOPIXは1800.44ポイント(12.67ポイント安)、出来高概算(東証1部)は18億9046万株 10日後場の東京株式市場は、引き続き9日の大波乱相場を受けた手控えムードが言われて日経平均は軟調だったが、安川電機<6506>(東1)などの好業績株は高かった。また、ここ2ヵ月近く相場が強かったため日銀のETF(上場投信)買いの余力が増加しているとされ、日経平均は前場の安値(356円78銭安の2万2511円93銭)..

【業績で見る株価】CRI・ミドルウェアが出直り強める、今期業績のV字回復見通しなど好感
■前期は大型の期ずれなどあったがゲーム好調で動画圧縮技術なども拡大 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は10日の後場一段と強含み、14時にかけて7%高の1983円(131円高)前後で推移している。映像・音声などの近未来ソリューション技術を開発し、10月9日、前期・2017年9月期の連結決算を発表。大型案件の期ずれなどにより大幅減益となったが、今期・18年9月期は営業利益の見通しを2.5倍とするなど、V字型の急回復に転じる見通しとし、あらためて注目されている。 17年9月..

協立情報通信は「クラウド実践情報化ソリューションフェア2017」を開催
■「情報創造コミュニティー」移転オープン記念協立情報通信<3670>(JQS)は、先月(10月13日)移転リニューアルした「情報創造コミュニティー」において、移転後初となる大型イベントを開催する。◆日時:2017年11月15日(水)11:00〜17:30◆会場:情報創造コミュニティー(東京都中央区八丁堀2−23−1エンパイヤビル2階)◆概要:「働き方改革」の本質的なポイントは、“生産性の向上”、“創造性ある働き方への転換”にある。今こそ、企業力・仕事力強化のチャンスである。「..

アニコムHDは決算発表後の下げを奪回し当面の売り物は消化の見方
■13時を回って7%高前後で推移し大幅続伸 ペット保険のアニコム ホールディングス<8715>(東1)は10日、13時を回って7%高の2938円(196円高)前後で推移し、前日比では大幅続伸となっている。7日に第2四半期決算を発表し、翌8日は一時10%安の2597円まで下押す場面があったが、10日は発表前の2861円(11月6日終値)を大きく上回ってきた。当面の業績動向を要因とする売り物は消化されたとの見方が出ている。PERは40倍台だが、もともと高PERの銘柄として受け止め..

【株式市場】昨日の大波乱による投資家心理退行やNYダウ安など影響し日経平均は一時356円安
◆日経平均の前引けは2万2552円06銭(316円65銭安)、TOPIXは1794.14ポイント(10.97ポイント安)、出来高概算(東証1部)は9億9389万株 10日(金)前場の東京株式市場は、昨日の相場が前場の高値から後場の安値まで一時800円安の大波乱となったことや、NYダウの一時急落250ドル安(終値は101ドル安)などが影響し、東証33業種別指数の中で高い業種は石油・石炭、倉庫・運輸など3業種にとどまった。業績予想を増額した大紀アルミニウム工業所<5702>(東1..

【業績でみる株価】シンデン・ハイテックスは15年の上場来高値に接近、18年3月期大幅増益予想
 シンデン・ハイテックス<3131>(JQ)は、液晶・半導体や電子機器などを取り扱う電子部品専門商社である。18年3月期第2四半期累計は検査装置の大型案件も寄与して黒字化した。通期も大幅増益予想である。株価は15年6月の上場来高値に接近している。好業績を評価して上値を試す展開が期待される。■液晶・半導体など電子部品専門商社 液晶・半導体や電子機器などを取り扱う電子部品専門商社である。韓国のLGディスプレー社やSKハイニックス社の製品を主力としている。またバッテリおよび周辺機器..

丸井グループが4日続伸、「SC型商業施設への転換」戦略など奏功
■第2四半期の連結営業利益は16%増加 丸井グループ<8252>(東1)は10日、4日続伸基調で始まり、取引開始後に8%高の1887円(137円高)まで上げて年初来の高値を更新。9日の取引終了後に第2四半期の連結決算(2017年4〜9月累計)を発表し、2010年以降の最高値2490円(15年12月)に迫っている。 4〜9月は、中期計画に基づき、従来の商品を仕入れて販売する百貨店型のビジネスモデルから、定期借家契約により家賃を得るSC型商業施設への転換をすすめ、収益の安定化をめ..

日本コンクリートが昨年来の高値、業績予想の大幅増額を好感
■全体相場が大きく反落する中で逆行高し選別買いに耐え得る銘柄の期待 日本コンクリート工業<5269>(東1)は10日、飛び出すように上値を追って始まり、取引開始後に5%高の498円(23円高)まで上げて昨年来の高値を更新した。 9日の取引終了後に第2四半期決算(17年4〜9月累計、連結)の着地見通しを発表し、営業利益はこれまでの8.0億円を10.97億円の見込みとするなど、大幅に増額。がぜん注目が強まった。発表は11月13日を予定。全体相場が大きく反落している中での逆行高だけ..

日経平均は288円安で始まりNYダウ反落や昨日の大波乱を意識
 10日(金)朝の東京株式市場は大幅反落模様の288円01銭安(2万2580円70銭)で始まった。9日に日経平均が高値から一時800円安の大波乱を演じた直後である上、NYダウが税制法案などを巡って一時250ドル安と急落したこと(終値は101.42ドル安の2万2461.94ドル)などが心理的に影響しているようだ。 米国の税制改革を巡っては、「上院財政委員会のメンバー、キャシディ議員(共和党)は9日、上院共和党の税制改革法案に法人税減税の実施を2019年に先送りする案が盛り込まれ..

【編集長の視点】ジェネパは小幅続落も月次売上高連続プラスを手掛かりに業績期待を高め下値に下げ過ぎ訂正買い
 ジェネレーションパス<ジェネパ、3195>(東マ)は、前日9日に2円安の595円と小幅続落して引けた。ただ、今年9月8日につけた年初来安値580円を前に下げ渋る動きをみせており、今年10月13日に発表した2017年10月期の9月度の月次売上高が、連続プラスとなったことを手掛かりに目下集計中で12月15日に発表予定の2017年10月期業績への期待を高めて下値に下げ過ぎ訂正買いも続いた。また続く2018年10月期業績についても、今年9月15日に公表した防ダニふとんなどの健康寝具..

セックの第2四半期は、当初予想を上回る増収大幅増益
■社会基盤システム分野や、車両自動走行を中心とした宇宙先端システム分野の需要環境は好調 セック<3741>(東1)の第2四半期は、当初予想を上回る増収大幅増益となった。 官公庁案件をはじめとした社会基盤システム分野や、車両自動走行を中心とした宇宙先端システム分野の需要環境は好調であった。 今期18年3月期第2四半期業績は、売上高22億87百万円(前年同期比12.7%増)、営業利益2億05百万円(同57.1%増)、経常利益2億21百万円(同54.9%増)、純利益1億38百万円(..

ソラストの今3月期第2四半期は14.5%営業増益、医療関連受託事業などが好調
■生産性とクオリティー改善のためのトレーニングを実施 ソラスト<6197>(東1)は9日に、18年3月期第2四半期連結業績を発表した。 売上高は、医療関連受託事業及び介護・保育事業がともに好調に推移したため、前年同期比9.4%増の352億63百万円だった。営業利益は、医療関連受託事業及び介護・保育事業の増益により11.8%増の19億66百万円とし、さらに、営業利益率は、介護事業の利益率がM&Aに伴う一時費用のために低下したものの、医療関連受託事業の利益率が上昇したことなどによ..

ケンコーマヨネーズの第2四半期は、増収ながら、原料調達コストの上昇や生産効率の低下等が響き減益となる
■新芋の生育状況は平年並みに順調であることから、今通期も最高益更新を見込む ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の第2四半期は、増収ながら、原料調達コストの上昇や生産効率の低下等が響き、減益となる。 売上高については、サラダ・総菜類、タマゴ加工品、マヨネーズ・ドレッシング類といずれの商材も伸ばすことができた。特に、サラダ・総菜類では和惣菜の伸びが大きく、タマゴ加工品ではタマゴサラダ、またマヨネーズ・ドレッシング類では、ファストフード向けの商品が好調であった。 利益面について..

テクマトリックスは売り一巡して反発期待、18年3月期2Q累計が営業減益だが通期は大幅営業増益・連続増配予想
 テクマトリックス<3762>(東1)は「ITのスペシャリスト集団」として、システム受託開発やセキュリティ関連製品販売などの情報サービス事業を展開している。18年3月期第2四半期累計は人件費増加などで営業減益だったが、通期はセキュリティ関連が好調に推移して大幅営業増益・連続増配予想である。株価は売り一巡して反発が期待される。■システム受託開発やセキュリティ関連製品販売などを展開 ネットワーク・セキュリティ関連のハードウェアを販売する情報基盤事業、および医療・CRM・EC・金融..

建設技術研究所は調整一巡して戻り歩調、17年12月期は減益予想だが18年12月期の収益拡大期待
 建設技術研究所<9621>(東1)は総合建設コンサルタントの大手である。中期ビジョンでマルチインフラ&グローバル企業を目指している。17年12月期は英Waterman Group Plcの連結子会社化に伴う諸費用発生で減益予想だが、18年12月期はM&Aも寄与して収益拡大が期待される。株価は調整一巡して戻り歩調だ。■総合建設コンサルタントの大手 総合建設コンサルタント大手で河川・ダム・海岸・海洋、道路、橋梁、トンネル、都市・地方計画などの分野に強みを持っている。収益面では案..

ミロク情報サービスは高値更新の展開、18年3月期2Q累計が計画超の大幅増益で通期予想は増額の可能性
 ミロク情報サービス<9928>(東1)は、財務・会計ソフトの開発・販売・サービスを主力として、クラウドサービスやFinTech分野も強化している。18年3月期第2四半期累計は計画超の増収・大幅増益だった。通期予想は増額の可能性が高いだろう。株価は上場来高値更新の展開だ。好業績を評価して上値を試す展開が期待される。■財務・会計ソフトの開発・販売およびサービスが主力 会計事務所(税理士・公認会計士事務所)と、その顧問先企業である中堅・中小企業向けに、財務・会計ソフトなどの業務用..

サンコーテクノの第2四半期の売上高は、3期ぶりに増収となり、当初予想を上回る
■都市再開発や、東京オリンピック関連事業を中心として、民間設備投資・公共投資共に底堅い動き あと施工アンカーで首位のサンコーテクノ<3435>(東2)の第2四半期の売上高は、3期ぶりに増収となり、また、当初予想を上回ったことから、業績回復の兆しが見えてきたといえる。 同社は、15年3月期の最高益更新をピークに、16年、17年と2期連続の減収減益であった。しかし、今期は、都市再開発や、東京オリンピック関連事業を中心として、民間設備投資・公共投資共に底堅い動きとなっていることから..

松田産業は第2四半期、通期業績予想の上方修正を発表
■貴金属関連事業、食品関連事業共に期初の計画を上回る見込み 松田産業<7456>(東1)は9日引け後、第2四半期、通期業績予想の上方修正を発表した。 対象業界の需要増大を捉えた製品・商品・サービスの提案など、積極的な営業展開に努めた結果、貴金属関連事業、食品関連事業共に期初の計画を上回る見込みとなった。 今期18年3月期第2四半期連結業績予想では、売上高を100億円、営業利益を8億円、経常利益8億円、純利益を4億60百万円上方修正した。 その結果、売上高940億円(前年同期比..

うかいの第2四半期は既存店の来客数の増加もあり、当初予想を上回る増収大幅増益
■新規出店した洋菓子店も好調に推移 うかい<7621>(JQS)の第2四半期は、既存店の来客数の増加もあり、当初予想を上回る増収大幅増益となった。 また、新規出店した洋菓子店も好調に推移した。 第2四半期業績は順調に推移したため、売上高を1億89百万円、営業利益を1億02百万円、経常利益を1億21百万円、純利益を97百万円上方修正することになった。 その結果、18年3月期第2四半期業績は、売上高65億41百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益2億31百万円(同94.7%増)..

第一精工の第3四半期は、事業環境が良好なことから、2ケタ増収大幅増益で黒字転換となる
■事業が好調に推移していることから、期末の配当の上方修正も発表 コネクタ大手の第一精工<6640>(東1)の第3四半期は、事業環境が良好なことから、2ケタ増収大幅増益で黒字転換となった。 同社のアンテナ用超小型RF同軸コネクタは、IoT化の進展に伴う無線通信需要の増大が後押しとなり、使用用途が拡大した。また、基板対基板コネクタは、高速伝送時のノイズ対策を施した新開発フルシールドコネクタが引き続き売上を伸ばした。更に、自動車部品事業は、自動車の電装化に伴い、車載用センサやコネク..



FXサバイバルくりっく365用語集最新情報  FXサバイバルくりっく365用語集TOP

FX 初心者 のFX 投資法


FX 初心者 のFX 投資法  ひまわり証券FX・日短FX・パートナーズFX・orixFX・セゾンFX・上田ハーローFX  FXサバイバルくりっく365用語集  びっくり外為FX投資ノウハウ研究会  今注目の外国為替FXの口座開設  FXオンライントレード資料請求  FX外貨セミナー業者クリエイト  FXデイトレ自動売買のレバレッジは  セントラルlivedoorFXバーチャル  cmsFX会社(マネックスFX・ライブドアFX)  FX外国為替証拠金取引FXの商材  FX外為チャートで稼ぐ必勝法  FXでシステムトレードマスターtrading  FX業者のスワップ手数料比較  121外為FXの税金節税・確定申告  外国為替FX情報商材レビュー  FX投資初心者の取引onlinejapan  外貨FX投資日記ブログ  FX比較プライムランキング  バーチャルFXオンライン入門  FX(外国為替取引)でお金儲け  株太郎シュミレーション  オンライン・インターネットで株取引  ネット株取引購入売買  株式用語チャートマップ  株の達人、株之助日記  株の税金・手数料・確定申告  バーチャル株入門ゲームソフト  株取引情報セミナー掲示板  ミニ株ドットコム.com  株投資デイトレ(デイトレード)  ネット株らく初心者ブログ  中国株・インド株・ベトナム株・タイ株・アジア株・日本株・世界株  携帯・mixiでお金儲け  情報起業・ヤフオク(オークション)でお金儲け  お金儲けセラピー  お金儲け!ネットで稼ぐ方法  お金儲け裏技掲示板  アフィリエイトブログで簡単にお金儲け  お金儲けの即金情報サイト  お金儲けできる在宅サイドビジネス  香港大富豪のお金儲け 7つの鉄則  お金持ちの稼ぎ方、儲け方、やり方  お金儲けできるネットビジネス  簡単なお金儲けの方法  タイムマシンdeお金儲け