FXサバイバルくりっく365用語集 株式投資情報 11月7日

11月7日(火曜日)の株式投資情報です。(19時37分更新)

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【銘柄フラッシュ】小島鐵工所が急伸しコメ兵や大塚家具なども活況高
 7日は、東証1部の値上がり率1位が日本製鋼所<5631>(東1)となり、3月通期の業績・配当予想の増額修正が好感されてストップ高の17.5%高。 2位はOBARAGROUP(オバラグループ)<6877>(東1)となり、9月決算と今期の業績見通しが評価されたとの見方でストップ高の15.7%高。 3位はクレスコ<4674>(東1)、ハウスドゥ<3457>(東1)の各々15.3%高で、クレスコは第2四半期決算などが、ハウスドゥは第1四半期決算の大幅増益などが好感された。 小島鐵工..

ダイキョーニシカワの第2四半期は当初予想を上回ったことで、通期連結業績予想、配当共に上方修正へ
■日本、中国・韓国、アセアン、中米・北米の全地域で増収増益 自動車樹脂部品のダイキョーニシカワ<4246>(東1)の第2四半期は、主要販売先への売上増により、当初計画を上回る増収増益で着地したことで、通期連結業績予想、配当も共に上方修正となった。 第2四半期連結業績が当初予想を上回った要因としては、日本、中国・韓国、アセアン、中米・北米の全地域で増収増益となったことが挙げられる。 そのため、第2四半期連結業績は、売上高は3億67百万円、営業利益は4億08百万円、経常利益は4億..

PALTEKの今第3四半期は大幅増益、営業利益が6億91百万円で着地
■17年12月期も大幅増益を予想 PALTEK<7587>(東2)の2017年12月期第3四半期連結業績の売上高は、半導体事業およびデザインサービス事業の減少により、248億21百万円(前年同期比0.5%減)だった。 一方、営業利益は、売上総利益率が前年同期の9.3%から12.6%と大幅に改善したことを受け、6億91百万円(同115.2倍)となった。売上総利益の増加は、前第3四半期(累計)に大幅に減少した仕入先に対して保有する仕入値引ドル建債権の評価額が、今第3四半期累計では..

【注目銘柄】デクセリアルズは日柄調整完了して上値試す、18年3月期2Q累計大幅増収増益で通期予想は再増額の可能性
 デクセリアルズ<4980>(東1)に注目したい。旧ソニーケミカルが15年7月再上場し、光学材料部品および電子材料部品を展開している。18年3月期第2四半期累計は大幅増収増益だった。通期予想は再増額の可能性が高いだろう。株価は日柄調整完了して上値を試す展開が期待される。15年9月の上場来高値も視野に入りそうだ。■18年3月期2Q累計大幅増収増益で通期予想は再増額の可能性 10月30日発表した18年3月期第2四半期累計(4〜9月)の連結業績は、売上高が前年同期比39.6%増の3..

ワークマンの第2四半期業績の第2四半期業績は、当初計画を上回る増収増益で着地
■ワークウエアでありながらカジュアルなデザインと低価格を追求した高機能ウエアを開発し、商品力を更に強化 ワークマン<7562>(JQS)の第2四半期業績は、当初計画を上回る増収増益で着地した。 同社は、商品開発力に定評がある。今期は、軽量で優れた動作性を持つ「STRETCHジャンパー・パンツ」など、ワークウエアでありながらカジュアルなデザインと低価格を追求した高機能ウエアを開発することで、商品力の更なる強化を図った。これによりPB商品は651アイテムの展開で、チェーン全店売上..

【株式市場】日米貿易にトランプ氏が冷静で日経平均は21年ぶりにバブル後の戻り高値を更新
◆日経平均の終値は2万2937円60銭(389円25銭高)、TOPIXは1813.29ポイント(20.63ポイント高)、出来高概算(東証1部)は18億9665万株 7日後場の東京株式市場は、午前中に離日した米トランプ大統領が最後まで日本の自動車産業や貿易不均衡に厳しい注文をつけなかったことを好感する様子があり、株価指数の先物が先導高。主な銘柄を見ると、前場は軟調だったトヨタ自動車<7203>(東1)が前日比でプラス圏に浮上するなど、主力株の上げが強まった。日経平均は時間ととも..

国際チャートはストップ高続く、「ユニクロ、世界でICタグ」と伝わり注目再燃
■ICタグ関連銘柄が軒並み高い中で急伸が目立つ 国際チャート<3956>(JQS)は7日、10時過ぎにストップ高の355円(80円高)で売買されたまま14時30分を過ぎてもストップ高に張り付いたまま買い気配を続けている。データ記録用紙などの大手で、「ユニクロ、世界でICタグ、瞬時に精算、在庫管理も」(11月7日付日本経済新聞朝刊)と伝えられ、ICタグ関連銘柄のひとつとして注目が集まった。 第2四半期決算の発表は11月8日の予定で、今期・2017年3月期の業績見通しは、営業利益..

【注目銘柄】テクノプロ・ホールディングスは高値更新、18年6月期1Qが2桁増収・営業増益で通期も増収・営業増益予想
 テクノプロ・ホールディングス<6028>(東1)に注目したい。国内最大級の技術系人材サービス(派遣・請負)の持株会社である。18年6月期第1四半期は2桁増収・営業増益だった。通期も増収・営業増益予想である。株価は自律調整一巡して上場来高値を更新した。好業績を評価して上値を試す展開が期待される。■18年6月期1Qが2桁増収・営業増益で通期も増収・営業増益予想 10月31日発表した18年6月期第1四半期(7〜9月)連結業績(IFRS)は、売上収益が前年同期比11.5%増の267..

クレスコがストップ高、第2四半期3割増益となり好業績を改めて評価
■700円高!2000年に入って以降の最高値に進む クレスコ<4674>(東1)は7日、前場からストップ高で売買をこなし、13時30分にかけてもストップ高の5270円(700円高)に張り付いたまま2000年に入って以降の最高値に進んでいる。6日の取引終了後に第2四半期の連結決算(2017年4〜9月)を発表し、各利益とも前年同期比で3割増加。好業績を改めて評価する相場が再燃した。(HC)

JXTGホールディングスが経営統合以来の高値、原油高など好感
■「ドバイ原油2年4カ月ぶり高値」などと伝えられる JXTGホールディングス<5020>(東1)は7日の後場、一段ジリ高で始まり、13時にかけて627.9円(17.4円高)まで上昇し、2010年に経営統合して以来の高値に進んだ。「原油価格、内外で上昇、ドバイは2年4カ月ぶり高値、減産延長に期待高まる」(11月7日付日本経済新聞朝刊)などと伝えられ、業績への在庫評価益の効果などに期待が強まった。石油、資源関連株は軒並み高い。(HC)

【中西文行の相場展望】AI、ロボット、監視カメラ関連銘柄に注目
■ロータス投資研究所代表の中西文行氏に相場展望を聞く【中西文行の相場展望】AI、ロボット、監視カメラ関連銘柄に注目

【株式市場】好業績株など強くNYダウ最高値もあり日経平均は96年高値を上回る
◆日経平均の前引けは2万2733円68銭(185円33銭高)、TOPIXは1802.85ポイント(10.19ポイント高)、出来高概算(東証1部)は9億2789万株 7日(火)前場の東京株式市場は、円相場は米国金利の低下などにより円高になったため、自動車株などが重く、日経平均は29円安で始まった。しかし、NYダウやNASDAQ指数が最高値を更新し、NY原油の約2年半ぶり高値などを受けて石油資源開発<1662>(東1)などの資源株や大手商社株などが強く、日経平均は11時過ぎに22..

帝人が11時から急伸、第2四半期決算の2ケタ増収増益など好感し10年ぶりの高値
■通期の見通しは据え置いたが上ぶれ期待広がる 帝人<3401>(東1)は7日11時に第2四半期の連結決算(2017年4〜9月累計)を発表。株価は直後に前日比プラス転換し、さらに4%高の2498円(96円高)まで上げて2007年以来約10年ぶりの高値に進んだ。 第2四半期までの累計業績は2ケタの増収増益となり、連結売上高は前年同期比14.6%増加して4046.5億円、営業利益は同39.0%増加して375.3億円、純利益も同36.6%増加して291.8億円となった。3月通期の見通..

【業績でみる株価】サンウッドは急伸してモミ合い上放れ、18年3月期2Q累計黒字化で通期も大幅増収増益予想
 サンウッド<8903>(JQ)は、東京都心部中心に高品質・高価格帯の新築分譲マンションを企画・開発・販売している。18年3月期第2四半期累計は黒字化した。そして通期も大幅増収増益予想である。株価は第2四半期累計業績を好感して急伸し、モミ合い上放れの形となった。上値を試す展開が期待される。■東京都心部で高品質・高価格帯の新築マンションを分譲 東京都心部中心に高品質・高価格帯の新築分譲マンションを企画・開発・販売する不動産デベロッパーである。13年に資本業務提携したタカラレーベ..

【編集長の視点】アエリアは続落も3Q決算発表時の業績再上ぶれ期待を高めて下値買いが根強く継続
 アエリア<3758>(JQS)は、前日6日に44円安の1770円と3営業日続落して引けた。株式市場では、本則市場の東証第1部の主力株買いが旺盛で、新興市場株はやや人気の圏外に置かれており、同社株にも持ち高を調整する売り物が続いた。ただ、今年10月26日につけた株式分割の権利落ち後安値1702円を目前とした下値では、下げ過ぎとして急騰特性の再発揮を期待する買い物も交錯した。とくに業績面では、来週の11月14日予定の今12月期第3四半期(2017年1月〜9月期、3Q)決算発表時..

立花エレテックの第2四半期は、当初予想を上回る増収増益
■ソリューション事業と産業デバイスコンポーネント事業をFAシステム事業に組み入れる機構改革を実施 電機、電子の技術商社である立花エレテック<8159>(東1)の第2四半期は、当初予想を上回る増収増益となった。 第2四半期の取組は、7つの基本戦略の推進と共に、次世代に対応する技術商社を目指すため、ソリューション事業と産業デバイスコンポーネント事業をFAシステム事業に組み入れる機構改革を実施した。 また、同社の事業環境としては、世界的な半導体業界全体が好調であったこともあり、半導..

ソーバルは調整一巡感、需要高水準で18年2月期2桁営業増益・連続増配予想
 ソーバル<2186>(JQ)は組み込みソフト開発などエンジニアリング事業を展開している。需要が高水準であり、18年2月期2桁営業増益・連続増配予想である。株価は調整一巡し、好業績を再評価して上値を試す展開が期待される。■組み込みソフト開発などエンジニアリング事業を展開 組み込みソフト開発、ウェブ・スマホアプリ開発、ハードウェア設計・開発などのエンジニアリング事業を展開している。技術力と経験豊富な人材を合わせ持つ国内有数の独立系組み込みソフト開発企業で、M&Aも活用して顧客や..

キーコーヒーは新たな事業領域開拓を積極推進、売り一巡で出直り期待
 キーコーヒー<2594>(東1)は業務用・家庭用レギュラーコーヒー大手で、パッケージカフェ「KEYS CAFE」など事業領域拡大戦略を積極推進している。18年3月期第2四半期累計が大幅減益となり、通期予想も減額修正した。株価は減額修正を嫌気した売り一巡感を強めている。■コーヒー関連事業を主力として飲食関連事業も展開 コーヒー関連事業(業務用・家庭用レギュラーコーヒー)を主力として、飲食関連事業(イタリアントマト、アマンド)も展開している。17年3月期セグメント別売上高構成比..

日本エム・ディ・エムは目先的な売り一巡して戻り試す、18年3月期2Q累計営業減益だが通期は2桁営業増益・連続増配予想
 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器専門商社である。米国子会社ODEV製品の拡販によって自社製品比率が上昇基調である。18年3月期第2四半期累計は販管費増加で営業減益だったが、通期は2桁営業増益・連続増配予想である。株価は06年来高値圏から急反落したが売られ過ぎ感を強めている。目先的な売りが一巡して戻りを試す展開が期待される。■整形外科分野の医療機器専門商社、自社製品比率上昇して収益力向上 人工関節製品、骨接合材料、脊椎固定器具など整形外科分野を..

クレスコの第2四半期は、営業、開発体制の強化、品質管理の徹底等を継続実施し、当初計画を上回る増収増益で着地
■コア技術に先端技術を加えた幅広い領域での研究開発を実施し、優位性を発揮 クレスコ<4674>(東1)の第2四半期は、営業、開発体制の強化、品質管理の徹底等を継続実施し、当初計画を上回る増収増益で着地した。 第2四半期のトピックスとしては、IBM Watsonで画像認識するチャットボットサービス「Minervae ViBOT」の販売開始、子会社「アイオス」の「アプリケーションズ」子会社化、上海の海外子会社の清算完了等がある。 同社が属する情報サービス産業界は、企業の競争力と成..

【新規上場(IPO)銘柄】大阪油化工業は精密蒸留で高い評価、二番底形成から反転するか
 大阪油化工業<4124>(JQS)は、10月5日に東京証券取引所JASDAQに上場した。同社は、素材加工の一環として行われていた「蒸留」を専業で請け負うという新たなビジネスフィールドを開拓。現在も、特に少量かつ高難易度の精密蒸留について高い評価を得ており、他社で断られ続けたプロジェクトを請け負うケースも多いことから「精密蒸留の駆け込み寺」と呼ばれたりもしている。 アルコール飲料の製造、石油に特化した蒸留、リサイクル目的の大量蒸留など、「蒸留」とひと口に言ってもさまざまです。..

アイビーシーは第8回クラウドコンピューティングEXPO【秋】に出展
■System Answer G3・G2などを紹介 ネットワークシステム性能監視ツールのリーディングカンパニーであるアイビーシー<3920>(東1)は、11月8日(水)から10日(金)、幕張メッセでリード エグジビジョン ジャパンが主催する「第8回クラウドコンピューティングEXPO【秋】」に出展する。同社のブースではSystem Answer G3、同G2、今日のレスポンス、Global Baselineを紹介する。・  同EXPO【秋】は、クラウドコンピューティングに関する..

【銘柄フラッシュ】大木ヘルスケアHDなど急伸し泉州電業は東証1部への移籍など好感され活況高
 6日は、東証1部の値上がり率1位がDTS(ディーティーエス)<9682>(東1)の18.4%高となり、昨取引日の2日に発表した第2四半期決算が材料視されて2000年以来17年ぶりの高値に進んだ。 2位は三菱ロジスネクスト<7105>(東1)の16.7%高となり、いちよし証券による適正株価の引き上げ(これまでの950円を1200円に)が材料視されて何度もストップ高の17.3%高で売買されて大引けも16.7%高。 3位は旭ダイヤモンド工業<6140>(東1)の13.9%高となり..

【注目銘柄】日本M&Aセンターは好業績評価して上値試す、18年3月期2Q累計が計画超で通期予想も増額の可能性
 日本M&Aセンター<2127>(東1)に注目したい。中堅・中小企業を主対象とするM&A仲介会社である。18年3月期第2四半期累計は計画超の大幅増収増益だった。通期予想も増額の可能性が高いだろう。株価は上場来高値圏だ。好業績を評価して上値を試す展開が期待される。■18年3月期2Q累計は計画超の大幅増収増益、通期予想も増額の可能性 10月30日発表した18年3月期第2四半期累計(4〜9月)連結業績は、売上高が前年同期比31.5%増の135億49百万円、営業利益が27.3%増の7..

【株式市場】TOPIXは一服し日経平均は王子HDの決算発表延期を受け一時下押すが3日続伸
◆日経平均の終値は2万2548円35銭(9円23銭高)、TOPIXは1792.66ポイント(1.42ポイント安)、出来高概算(東証1部)は19億3816万株 6日後場の東京株式市場は、引き続き自動車株などが堅調に始まったが、日経平均は取引開始後に軟調転換するなど重い動きになった。13時に王子ホールディングス<3861>(東1)が四半期決算発表の延期を発表して一時5%安となり、日経平均は13時20分にかけて103円78銭安(2万2435円34銭)まで下押した。しかし、その後は王..



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